子供の数がゼロ!驚きです。
速度で少子化が続けば、3011年5月5日のこどもの日には、かろうじて1人だけ子どもが残っているが、その100秒後に子どもの数はゼロになり、3012年のこどもの日を祝うことはできなくなるという事の重要性を改めて見つめてゆく必要があると思いました。
気をつけるに越した事はないと思いました。
少子化が進む日本では今から1000年後、子どもが1人もいなくなる――東北大学の吉田浩教授らの研究チームが開発した日本の子ども人口時計による理論上の計算結果だという事は、興味深い話題だなぁ。

